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 【超古神道物語3】


 
「神の数学」の真実を自分の手で確かめよう …!!!

 令和編  第二の「天の岩戸」を意識で開く …!!!

                                                 令和4年 6月吉日 上載



 さてさて、思わぬ事態が起こり、それらの処理に忙殺されてしまい、意志とは逆に月日ばかりが無常に早く流れる始末となり、ただただ、気が焦るだけで何も進まない状態である。

 まずは、そのあたりをお詫びし、その顛末あたりを心を込めながら述べておくことにしたい。


 今回、「神々」の助けにより本当の「天の岩戸」が、この令和に入ってから無事に開かれたことをご報告申し上げる次第である。それはまさに現代の人間知を遥かに上回る不可解な「神々の叡智」、すなわち、誰も知らない驚くべき「数」と「図」が描く絶妙精緻な「知の世界」であり、まさに「数」の語り上げている巧緻極まりない驚くべき「数の世界」の出現でもある。しかも、それは難しいものではなく、すべては知に疎い純真な小、中学生でも理解出来るような極めて単純な一桁式の計算式によりなり立っているものなのである。


 
 とにかく、すべては人類初めての「神々の叡智」の出現であり、そのすべての「叡智の図」は「空間(場)と「意識(数字)」で示されているものであり、「数」を知っている限り、世界のどの民族でも簡単に学べ、かつ検証可能なものである。それが古代日本に厳として存在していたことを我々日本民族は知るべきなのである。これはまさに歴史さえも塗り替えるような大発見と言ってもいいであろう。
 
 それは巧みな意識の力により日本古来の「9次元の空間体」、すなわち、古神道の「カムナガラの道」を開くことにより、81ヶの驚くべき「3次元世界」が現れて来るのである。 また、その3次元の空間が持っている数を順序だって結び上げることにより、意味が生じて来るのであり、更にそれを我々の持つ言語に直すことにより、全体的な意味が通じ,意志の疎通が図れると言うものである。まさに、それは今世紀最大の自然知の発見である。

 「9次元の空間」が開くと ……!! 、誰がそんなことを信じるか … !!!、馬鹿馬鹿しいにもほどがある、と恐らくは100%の人々はそう思い、嘲り笑うだけであろう。
 
 しかしその痕跡は古代日本にまぎれもなく存在していたのである。それが、あの古い神さびた古神道の神髄と言われる「カムナガラの道」そのものであり、間違いなく、9次元構造体で成り立っている神与のものなのである。しかも、その開き方は簡単であり、わたしが一言、二言説明するだけで、誰でも完全に了承が出来るものなのである。例え、小、中学生でも …… !!!!。まさに、古神道の存在とその教えは偉大なものであり、今までの我々の「学」の歴史を変えようとするものである。

 大分以前に何回か言っているが、あの「カムナガラの道」の本体を紐解けば、大宇宙の形とその構造の様子も判ると …!!! 。しかも、それは現代物理の「超ひも理論」の中で述べられている最新理論、すなわち、平面的な10次元空間をコンパクト化し、定式化することにより4次元空間が生み出されると言っているものがあるが、それはこの古神道の「カムナガラの道」の持つ手法とは何となく似ていることにあなた方も気ずいたことであろう。 

 そう、ほとんどそっくりなものであり、10次元空間が9次元空間4次元空間が3次元空間になっただけなのである。しかも、その1次元と言う空間の差は現代物理学の観察不足に起因するものである事さえも証明可能なのである。
 要するにそこには我々誰も知らない驚くべき「神のトリック」が隠されているのである。

 また、最近の理論によると、この世界は「9次元空間」の中にある「3次元空間」とも言っているようでもある。

 要するに、「9次元空間」の中の6次元は丸く、かつ小さく畳み込まれて見えない存在となり、「3次元空間」だけ目に見える状態になって表に現れていると言っているのである。この理論が正しいなら世界が9次元空間であることが理論的な計算によって導かれたと言うことなのであろうか …… !!?? 。   はて、はて、…… !!?? 

 
 しかし、これらのものは、今の所、単なる推論と想定による仮説の類に過ぎないものであり、確定したものではない。


 どうしてそのようになったのかは「カムナガラの道」の図をよく見れば判ってくるはずである。要するに、それこそが、「神の叡智」は「人間の知」よりも遥かに優れていることを明らかにしている最大の証拠と言うものである。

 出来れば、あなた方の手で「カムナガラの道」の本体図を詳細に調べ、ジックリと検証してもらいたいものである。

 とにかく、「カムナガラの道」の数を辿ることにより、これらの一切のすべては明らかになり、誰でも検証が可能なものなのである。出来れば、あなた方の手で、改めて「カムナガラの道」を検証し、真実を確かめてもらいたいと思う。
 
 要するに、それが古神道の「カムナガラの道」では9次元空間を開くことにより、数多(
あまた)の3次元空間が現れて、真実を語り上げながら、我々の持つ知識の不確かさをたしなめているもの、それが今回の意識による「天の岩戸開き」の件であり、その証左となるものである。そのあたりはあなたの目で直に私の資料を見て、是非、検証して見てもらいたい。

 まずは、大分前に明らかにした、古式ゆかしき、あの「カムナガラの道」の本体を紐解いた経緯と言うもの再度説明しょう。
 
 そのための手法があの古式ゆかしき「カミムスビ」と「タカミムスビ」の手法であり、平面を結んで直方体をつくり、更に、直方体の端と端を結んで超直方体、すなわち、トーラス体(オービフォルド軌道体)をつくり上げている、それが本来のあるべき大宇宙の形なのであると私は述べたことである。これらのすべては「数」により明らかにされたものであり、あなた方の誰でも出来ることを是非知ってもらいたい。
 今回の意識で開いた「カムナガラの道」の子供達もまったく矛盾なく同じことを言っているのも甚だ面白い限りである。

 ただしである、現代宇宙科学の唱えている「トーラス体」、すなわち「ドーナツ形状」は誤りであり、本当は縦と横がまったく同じ「リンゴの形」が正しく、その中心の上から下えと微かな穴が開いているものと「カムナガラの道」の図は言っている。
 
 私は20年前あたりからそのように言っているのであるが、誰も賛同する者はいなく、反駁されるだけであった。
 しかし、最近の西洋宇宙物理学の提示している絵図を見ると、段々に縦と横の寸法の同じリンゴのような円形になって来ているようである。まさに弥栄の限りである。

 さあ、あなた方も目をパチクリばかりしないで、あなたの知に沿って自分の目と心で洞察し、検証して見てはは如何かな…!!!。そのための「数」による完全な演算方式を開いているのが、今回の「カムナガラの道」の資料の数々である。
 将来、これらの是非を判断し、自らの納得することが必要なのは、あなた方であり、それにより、あなた方の自らの未来の運命が決まって来るはずである。 さあ、懸命に思考を繰り広げ、大いに悩んで頂こうではないか …… !!!。

 
 それに比べると、「現代科学」は余りにも貧相であり、及びもつかない貧知と言ってもいいものであろう。
 出来れば、一度、古代日本神話に立ち返り、改めてその真実を掴んでみることである、私は喜んでご案内しよう。
 現在の西洋科学知では、もはや、どうしょうもないところに来ているのである、進んでも、進んでも、行き着くところは複雑とカオスの堂々巡りの世界があるだけであり、これ以上の進歩発展は望もうとしても、それは到底無理なものである。
 いや、これは私が言っているのではなく、先端科学者達が言っている言葉である。そのあたりは誤解しないで欲しい。

 論より証拠、現在、西洋の先端科学者達は古代に立ち戻り、神話や伝説を懸命に調べ始め、何か進歩のヒントが無いかを探し始めているのである。しかし、日本の科学者たちは、ただそんなことはあるはずが無いと鷹揚に構えているのであり、調べようとする者は誰もいない、世界で最も古く、素晴らしい歴史の産物や超古文書類が最も多い国なのであるが …… !!!。
 まさに宝の持ち腐れであり、もったいない話と言うものであり、 まさに残念の一言に尽きるものである。

 まさに、自然は単純なものではあるが、まことに奥が深いものであり、我々の学んだ学知などではまったく歯が立たないものである。そのあたりを改めて考え直すことが、これからは必要なのである。要するに、計算基本が全く異なってくいるのである。
 
 しかも、それらはまさに奇想天外なものではあるが、シッカリ解析して見ると、それは我々の心には十分に沁み渡る内容を持って呼びかけて来るものであり、何となく親しみさえも感じられるものと言ってもいいものである。
 何故ならば、何と、古代日本のその「神の数学」の基本となってる計算法が今でもヨロッパあたりに残されていて奇異を誇っているからである。要するに、それらは遥か昔に日本から流れていった「神の数学」の計算法の名残なのであろう。
 何と、それを今、日本人が学び、懸命に明かそうと頑張っているのである。まさに、論外な話であり、呆れ果てるだけである。


 今、そのような古代の真実が日本に出現したと言うことは、一体、どのようなことなのであろうか … ??、「天」は我々に何を望もうとしているのであろうか、そのあたりを、改めて考えて見ることが必要なのである。
 
 まずは、あなた方日本人がイニシヤテイブを取り、十分に内容を検討検証して、それから世界の人々に伝えて行く、それが序というものであり、物事の順序と言うものであろう。そのあたりのことは是非ともあなた方にお頼みしておきたい。
 
 ハー、ハー、ハー、大分論点が外れてしまったが、お許し願いたい、さて、さて、軌道を元に戻すことにしょう …… !!。


  
 
第一回目の「天の岩戸」は神代(かみよ)の時代に天手力男命により力で開かれたのであるが、令和に始まったの第二回目の「天の岩戸」は、何と、驚くことに意識により開かれたものであり、すべては完全に開かれた状態と相成って、あれよあれよと言う間に、すべては簡単に完了してしまったような次第である。それにより、一つの「天照大御神」、すなわち「カムナガラの道」は100近くの分身分象に分かれて、連結呼応しながら、まったく不可思議な呪文を朗々と唱え始め、私をひどく驚かせているような始末である。
 
 しかも、それは何千年、何万年と言う長い間、懸命に繰り返し歌いながら、ひたすら時の来るのを待っていたのである。
 今の今までそれに気づいた現代人は誰もいなかったと言うのである。

 何と哀れな切ない話なのであろうか…!!。ただただ、涙がこぼれ、胸が打ち震えて止まない思いである …… !!!。

 
 私はこの事態を称して、意識による第二の「天の岩戸開き」と言っているのである。第一の「天の岩戸開き」は力で開かれて「天照大御神」が出現し、御座したのなら、今回の第二の「天の岩戸開き」は意識により隅々まで完全に開かれ、すべての「神の秘儀」は明らかになったと言ってもいいものであろう。 要するに、これが神道界の先達たちが探し求めて来た古来から伝承にある「日本の秘宝」であり、「世界を救う大叡智」でもあるのである。 
                             …… 
「天寿学と日本神道」…太田龍著より
 

 
その顛末の一切が、この「神の公開文書」、通称、「神のノート」に記されている30記余りの「神の秘儀録」の数々であり、すべては誰も知らない「神々」の悲痛な雄叫びなのである。
 
 恐らく、ぺ-ジにすればA3の用紙で70~80ぺージくらいはあるであろうか、とにかく、用紙いっぱいに記されていて、私でさえも戸惑うばかりの内容と量であり、大変、心が引かれるばかりの不可思議千万な「神々の秘儀」の数々なのである。

 これらを公開に踏み切るかどうか、それについて、しばし時間を要したが、思い切って全面公開に踏み切ることにした。 何故ならば私は90歳に近い老いた身であり、生きている間に、少しでも人々の役に立つものならこの身を投げ打ってでも社会に奉仕するのが義務であり、筋であると考えたからである。

 まずは第二の「天の岩戸開き」と銘打ったからには、とにかく、神様たちに許可を得てから始めるべきであると考えたので、色々と考えをめぐらし、第一回目の「天の岩戸開き」は九州の高千穂の峰の南側(日向宮崎)で行われたので、今回は高千穂の峰の北側すなわち、大分あたりで行いたいと思い、チャンスが来るのを待っていたのである。 すると、偶然か、それとも「神」の計らいか、大分県の宇佐市から「神の数学」の講演をお願いしたいとの申し込みがあったので、これ幸いと便乗し、心に願っていた通りに目出度く宇佐神宮に参拝し、 第二の「天の岩戸開き」の件をジックリと「神々」にご報告申し上げたのである。
 それが令和4年の5月12日から二日間、主宰者は宇佐倫理法人会と言う大変いかめしい名前の団体であった。
 
 まあ、そういう訳で完全に心の負担も軽くなって、やっと平静さを取り戻し、これで資料の纏めと編纂に取り掛かれると思ったのもつかの間、帰宅してから身体と心が、何故か、どうしても一致せず、フラフラ、愚図愚図、だらだらと毎日を過ごすことになり、気が付いたら月日は経って、世間は6月の半ばを迎えていたと言う哀れな始末なのである。

 私は昔から、神様が大好きで、有名神社に参拝すると、光の跳躍反射加減や、何とも言えない空気の流れの爽快感、木の葉のざわめきとその光りの乱れ方、木々の香りの何とも言えないかぐやかしさ、水の流れの穏やかな響き等が心に響き、「神の存在」と言うものが、何となく判って来るような気がしていたのである。有名な神社等に行くと、それが際立ち、心の安堵感が次々と増してくるのがよく判り、嬉しさも一汐増し、それにつれて気分も爽快になり、ハイになって来るのが常なのである。

 しかし、私はその時には、何も感じられなかったので、神様は不在かなと思い、心の中で少々舌打ちをし、何処に行ったのかなと少々そねむ(嫉)ような気持ちで参拝したのも、これまた事実である。

 恐らく、そのような半ば、つたない反抗心と言うものが逆鱗に触れて、それがこの度の身体の不調を招いてしまったのであろう。少々、心が浮きすぎ、自分がのぼせあがっていたのも事実であり、今、深く、深く反省している次第なのである。

 さてさて、この度の第二の「天の岩戸開き」の御開帳については少々困った事態になっているのである。

 それは古神道の神髄である「カムナガラの道」を、意識で開いた時に余りにも多くの「カムナガラの道」の有形図象、すなわち、「カムナガラの道」の子供達が中からが飛び出して来て騒ぎ始め、今では、完全に制御不能な状態になっているのである。
 
 その数図たるや100近くであり、それが立ち並んで、完全一致の状態で、しかも完全連結状態を図で示しながら、「神の叡智」の存在を強く囁き、我々に目を覚ませと懸命に迫って来ているような状態なのである。しかも、それは「現代数学」の不備を説き、「現代数学」の基礎的な欠陥を子供でも解るように、手を取り、足を取って「図」と「数」で教えているものなのである。

 それらは「カムナガラの道」の中で一定の重った状態で重複し合っているのであり、一旦、教えられると誰でも簡単に開くことが出来るのものである。要するに、あなた方は「カムナガラの道」を平面と見て、平面上で「神の秘儀」を探しているので誰も見つけることが叶わなかったのであり、本来は、それは半ば重複したパラレル・ワ-ルド的な存在のものであり、探し方次第では簡単に探すことが出来るものなのである。しかるに、今まで、誰もそこまでは気が回らず、見つけ出すことが出来なかったような次第である。甚だ簡単であり、小学生でも簡単に判るものであるが …… !!!。
 要するに、それは何と、
幾何的な数図から,代数的な情報を引き出す為の一つの驚くべき「神のコ-ド」,すなわち、図形を並べることにより、そこから色々な数の理を見出し、最終的には驚くべき「神」の情報を引き出すことができたのである。

 一つ、言って置きたいことがある、
これらを称して、あのニュウーヨーク工科大学教授の馬野周二博士は次のように言っておられた、古神道は何より近代物理を先取りし、更に進んでいる哲理学であり、天文、生理学でもある。それにしても、古代日本人の思想は実に不思議である。3千年前に、何故彼らはあのような物理学的世界観を、整然とした幾何学構図の中に収めることが出来たのか、どうしてそこから千古比類のない人倫哲学と政治哲学を引き出すことが出来たのかと …… !!!。
 
 これらの言葉はまさに古神道の「カムナガラの道」の内容そのものであり、馬野博士も私と同様に古神道の神髄である「カムナガラの道」を調査研究していたことを証明するものであろう。   人類文明の秘宝『日本』 ……
馬野周二博士著より 

 
 また、これら「カムナガラの道」の子供達は完全なは完全な3次元の世界の原型的な存在であり、我々には大変馴染み深いものと言ってもいいものである。
 何故ならば、それは我々の世界の雛形そのものであり、まさに我々の「3次元世界」の顔を持つものであるからである。
 
 
 それら、「カムナガラの道」から現れた子供達は口々に不可解な数言葉を叫んでいるのであり、その言葉とは昔からお釈迦さんのような宗教界の偉人達が発していたお馴染みのものと言われ、その意味は誰にも分らない言葉として今でも残っていて、しかも、それらは、誰でも知っている有名な言葉として、現代でも話題性には欠けないものでもある。
 また、それらは今でも、インター・ネット上でも散々囁かれ、人々を迷わせている謎の言葉として有名なものでもある。

 何と、それが古神道の神髄である「カムナガラの道」の中に数多潜んでいて、ひっそりと数千年、数万年と言う長い年月を過ごして来ていたと言う由緒のあるものなのである。それ故に哀れな古代日本の「秘め事」の一つの姿として、我々の心にシッカリと、留め置いて貰いたいと思う。

 我々日本人はこれらの不可思議な言葉は仏教を通して、唐天竺あたりから輸入されとものと思っていたのであるが、あにはからんや、それらは日本原産の古い言葉であり、れっきとした日本生まれであったことに、ここに来て、やっと気がついたような次第である。
 
 すべてそれらは「カムナガラの道」の子供たちの囁きの声であり、それがすなわち、その昔から呪文と言われていた「神の言葉」であり、一定のきまり文句の反復が多いのが特徴なのである。また、その「神の呪文」に対する人間側の返し言葉としてのものが神官(禰宜 )の唱えるもの、すなわち、「祝詞(のりと)」なのである。


 何と、それら多くの外国の宗教の持つ意味不明な言葉が、厳として古神道の「カムナガラの道」の中に存在し、我々に遥か昔から、懸命に呼びかけていたのであるが、心が幼稚で頑迷な我々にはまったく届くこともなかったのである。

 我々は、この事実を一つの古代の「神の秘め事」、歴史的な「神の秘め業」として、シッカリと心に留め置かなければならないのであり、決して、忘れてはならないものである。
 
 
 それは例えて見ると、今の今まで愛し、愛(め)でながら大切に育てて来た貰いっ子は、DNAを調べて見ると、実はわが子であったと言うことに気が付いたと言うことと同じであり、甚だお粗末な結果顛末を生んでいると言うことである。
 これらの例でも、日本人の人の良さ、いや、馬鹿さ加減と言うものがよく判るであろう …… !!!。


 さてさて、本題に入ろう、これら、第2回目の「天の岩戸開き」は報告した通りに無事終了したのであるが、なんせ、そこから現れた「カムナガラの道」の子供達の数の多さには、ほとほと呆れるばかりであり、あなた方にこのサイトで説明するには場と時間がかかりすぎて、ニチモサッチモ行かないような現状であり、まさに不可能に近い状況にあるものなのである。

 何故なら、100近い「カムナガラの道」の子供達が右往左往しながら色々な叫び声を上げているので、私一人で声を聞き分け、整理するのは、いかにせん、時間と場と手が足りない状態であり、まさに進退相極まっているような現在なのである。

 そこで代案として、浮かんで来るのが、ごく少数の「神の数学」の本当の研究愛好者のみを募り、月2回程度の通信セミナー形式で、私の所持している「天の岩戸開き」の本格的な「神の言葉(数)」の秘儀内容の一切を資料として、希望者にお送りしてご協力をお願いしたいと考えているのであるが、如何であろうか …… !!!。

 末尾に「通信セミナーのご案内」があるので、是非ともご検討戴きたい …… !!!。。
 
 要するに、皆さんの持っている「全知、全能」を借りながら、そこにある様々な「神の呪文」や「神の秘儀」を全員で考え尽くし、その結果のすべてを、改めて、日本の国、いや、世界の人類の為にその引き出された答えを公開する、すなわち、新しい「神の叡智」の道を、改めてシッカリ調査検証し、その結果を世に出して見てみたいと思うのであるが …… !!!。
 いや、もっと,ハッキリ言えば、有志を募り、広く、人類の発展のために「神の叡智」を調べ尽くし、その結果を世の中に出し反応如何を見てみたいと思う次第なのである。

 私は日本のために公開するのであるが、あなた方は一歩進んで、世界のために、世界に向かってこれらの「日本の叡智」の存在をシッカリ叫んで貰いたいと思うのである。恐らくはそれにより、現代の数学形態、物理学形態は完全に様変わりすることになるであろう ……!!!!。何故ならば、そこには「現代数学」を完全に否定するような「数の並び」が数多あるからである。
 

 とにかく、すべては誰にでも解けるような易しいものに感じられるのであるが、ところが、どっこい、現代人の我々にとっては、その奥際にある「神の言葉」は非常に易しいように見えても、甚だ手ごわい相手であり、そこには汲んでも汲んでも、汲みつくせない自然の真実が数多潜んでいることが直感的にも判ることになるはずである。要するに、貧弱な現代知しか持たない我々は、今の所、手も足も出ない有様なのである。もっとハッキリ言えば、解き明かすことが可能ても、その心の奥がまったく読めないような無様(ぶざま)な有様なのである。まことに恥ずかしい次第ではあるが …… !!!。

 例えば、そこにある驚くべき事実の一つには、「現代数学」が盛んに用いている「マイナス数」とは、本来、自然界の規則に反するものであり、使ってはならないものなのである。要するに、「マイナス数」は「あの世の数」であり、それを「この世の数」である「プラスの数」と共に使うことは、本来は禁じられた行為であり、本来はマイナス数をプラスの数に変換してから使わなければ本来の正しい意味の答えは出ては来ないのである。
とにかく、我々の「現代数学」には基本的な欠陥があることを知ってもらいたい。 その根拠を据えて、ハッキリとした形で現代人に説明するのには私風情では中々役者不足であり、余りにも年寄り過ぎるのである。



 その真実次第は、「現代数学」で解いた「引き算の答え」と、「神の数学」」で解いた「引き算の答え」を並べて見ると、
誰でも一目瞭然でで判ると言う他愛の無いものであり、あどけない小学生デモ判ろういうものである。
 しかも、これらの実証算は図を用いて計算を行なうものであり、誰が見ても、一目で結果結末がハッキリ解るものである。
 そのあたりのことは今回の資料の中でも繰り返し、繰り返し、くどいように実例を示しながら説明している。

 その方法こそが、何回も紹介した、あのアメリカの砂漠に墜落したUFOから発見された、あの
「システム・オブ・ナインズ」と言う手法であり、「カムナガラの道」にある0=9の法則なのである。 それらは共に、まったく同じことをを叫んでいるものであり、まったく同一な手法下にあるものなのである。
 
 またそれは同様に、神話の言う天の神々からニニギノミコトに下された、あの「10ヶの神宝言葉」、正し言えば「10種の神誼(トッカのジンギ)」、すなわち「カムナガラの道」そのものでもあり、それは時代こそ違うが、共に宇宙からもたらされた、まったく同一のものであることが判るのである。 「漢辞書によれば、誼(ギ)とは、「正しい筋道」、「正しい道理」を意味する言葉であるが、どういう訳か、古事記あたりでは道具の器(ギ)になって、3種の神器(ギ)になっているのである」。恐らくは、大陸人であった古事記の編集者、太安万侶あたりが策したものであろう。
 
 どのような理由なのか、同じ発音である
誼(ぎ)、すなわち言葉を意味するものが、物質である器(ぎ)に変わってしまっているのである。 まさに時こそ、何万年、何千年と経ってはいるが、これらの両者はまったく同じものであり、共に、天の神々(宇宙人)から有難く戴いたものなのであり、器(ギ)などではなく、本当は誼(ギ)と言う有難い「正しい道理」と言う言葉が正しいものなのである。
 
 その何よりの証拠が、最古の古文書であり、神道における神典である「先代旧事本紀」には、10種の文言、すなわち、123456789の数詞道理言葉から始まっていることであり、しかも、最も大切な数は012345678であると断言していることである。
 また、大変古い物部太祝詞には12345678910、10987654321が祝詞として神々に捧げられている。
 そう言えば、確か、古神道の奥儀祝詞も
「ひふみ……天地の数歌」も012345678で始まり、終わっているはずであり、宇宙人の数学である「システム・オブ・ナインズ」もまったく同様なものなのである …… !!!。
 今ではすべては完全に西洋の「現代数学」に乗っ取られ、思うままに操られて、忘れ去られているような状態なのである。

 その事実を私よりも先に世に出し、教えていたのが、あの天命さんであり、彼の
「ヒフミ神示」なのである。また、不思議なことに「ヒフミ神示」を読み解くためには「神の数学」の知が絶対的に必要なのである。そのことだけは是非知ってもらいたい。

 現在の数学では「マイナス数(
あの世の数)と「プラスの数(この世の数)」を並べて用いているので、色々な矛盾が起き、それを避けるためにマイナス×マイナスはプラス、0で割ってはダメとか、または不定、不能など禁止用語があることを知るべしと教えられているようであるが、どっこい、古神道から現れた「神の数学」には一切そのようなものは無く、すべては水が流れるようなスム―スな数の流れだけであり、それぞれの「数」はお互いに関わり合いながら真実の存在を共々語り合っているのである。
 しかし、「現代数学」にはそれらの関わり合いなどは一切なく、ただただ個々の数字を無理に合わせているだけの味気ないものであり、そこには真実のかけらなどは一切見られず、ただただ不具合の姿があるだけである。
 
 ここにそれらの一切をこれから明らかにし、なおかつ、それらを現実的なものにしなければならない、それが私に与えられた使命と思っている。

 そのような驚くべき色々な事実の存在を数多記述しながら、私の力の続く限り、「神の数学」の秘儀ノ―トをすべてオープンにして、一切を隠すこと無く公にするつもりである。 その仕事を正式には今年(令和)四年の九月一日から始める予定である。

 それが世の中に対する私の最後の務めであり、長い間、付き合っていただいた方々に対する最後の御奉公となるものである。 また、一切の私利私欲等は完全に投げ打って、今までの皆さんの長い間の応援に、ただただ感謝するだけである。 
 
 要するに、これらの人類初の膨大な資料を、通信セミナ―形式で一般に公開し、皆さんと一緒に考察検証しよう言うことであり、真実を追求しょうと言うことである。 これらすべては未発表のものばかりであり、この令和になってから見出した「数の物語」ばかりである。それがすべてであり、あなた方の「知」を倍増するばかりのものである。

 とにかく、すべては現代人が思いも寄らなかった「神の叡智」の結晶であり、これを元にして考えを新たにすることにより、
現代知には無い驚くべき大発想が色々と生まれてくるのは目に見えて来るような気がするものばかりである。

 その諸般こそが、これらの第2回目の「天の岩戸」開きの件(
くだり)であり、まさに歴史的な重大な事実を証するものである。
 すべては「カムナガラの道」を意識の力で開いた際に、現れた「カムナガラの道」の100ヶ近くの子供たちが連系的な形でつぶやいている、やんごとない呪文の数々であり、まさに歴史上の一大事の現れと言ってもいいものばかである。
 すべては「数」が語る驚くべき言葉の数々であり、現代人には初見参の未知なものばかりである。
 まあ、最初は面食らうばかりであろうが、慣れ親しんでくると、今度は離れられないことにもなることは請け合うものである。

 現在、私が見出した「数呪文」の数は,約30種類くらいあり、全体では、恐らく、100ヶ近くにはなるかも知れないものである。
 なんせ、すべては「神事」、「神の心」の写しであり、我々凡人にはその数さえも予想もできないものばかりなのである ……!!!。
 
 申し込みの際には、これらの「カムナガラの道」の額縁入りと、更には、「カムナガラの道」から現れた子供達が叫んでいる「連理の図(81ヶ)」を、白紙のままを5~10枚くらいづつ、自己考察用、あるいは自己検証用としてお送り申し上げることにしたい。
 是非、それらを用いながら、9月になるまで、これらの図を見ながら色々と頑張って直感と洞察心を育て上げることに専念するようにして貰いたい。 それ私の心からのたってのお願いであり、望みでもある …… !!!!。

 これらの「カムナガラの道」から現れた「神の秘儀」は今の所、30余り、全部でA1版の用紙で60~70枚くらいであり、毎月2回くらいの通信セミナ―で、何とか、一年くらいで完講して行くつもりである。すべては未だ、現代人の知らないものばかりであり、考えられないもんばかりであるが、馴染むにつれて、恐らくは、あなた方を夢中にさせるものと断言できるものである。


 例えば、私が見出したものの中には、見るだけで目が点になるような恐ろしい「神仕組み」があり、私もあきれ果てて、なるべく見ないようにしているような有様のものもあり、甚だ恥ずかしい限りではあるが、それらはとても、とても私の手には負えるようなものではない…!!。そこには私が数十年来追い続けている重大な「神の秘儀」もあり、未だに、解く事が叶わないものもあるのである。姿、形は甚だ易しく見えるのであるが、どうして、どうして思いも寄らない難関不落さを覗かせて、近寄ることの出来ないのである。恐らくは、年の所為でもあるのであろう。
 それを見るたびに、ただただ、年月の早さ、我が身の儚さに無念を感じるだけであり、無情の悲しみを一人抑えているだけである。まさに、「人生老いやすく、学なりがたし」をただただ、味わうばかりの切ない心があるだけなのである。


 私は常日頃、これらの「神の秘儀」は本来は魂のレベルの知的な活動であり、我々の持つ現代常識知等では計り知れないものと感じ、同時にまた、私のつたない知のレベルでも少々見出すことが出来たので、少しでも可能ならば、是非、諸氏と一体になって更なる考察に踏み切ることにより、必ずや、道は大きく開けるはずと期待しているのであるが、 これ、また事実である。

 最後に言って置きたい、この「神の数学」は古代の哲学者であった、あの古代の哲学者であったソロンが常日頃言っていた、大昔に海に沈んだアトランチス大陸にあった、あの「哲理数学」そのものであり、また、古代文献の「旧事本紀」の「カミフミのこことぎ」にある先の世(先史文明時代)にあったと言われている「数の真実物語」そのものでもある。
 なんせ、「旧事本紀」の「カミフミのこことぎ」には、
数は天地天文や宇宙自然のすべての理を知っていると記されているのであるが、今まで、誰も気付かなかったのである。そのことを是非知って貰いたい。
 その事実は、現在残されている殆どの「旧事本紀」からは削除されてしまっているので、余り知られてはいないようであるが、希望する方がいるならば、その本文のぺージをコーピして差し上げよう、なかなか手にははいらないものであり、今では貴重なものと言えるものである。ただし、郵送分の切手は同封して戴きたい、なんせ、年金生活者と言う哀れな身分なので ……!!、 ハー、ハー、ハー、…。
 

 そんなこんな故に、「旧事本紀」は江戸時代の国学者たちから、偽書であるとのレッテルを貼られ、部分的消去、あるいは完全追放と言う憂き目に遭ってきたのは、あなた方もご存知のはずであろう。
 また、そのあたりの事情は今もまったく変りない、相も変わらず、「神(自然)」は数計算などは出来るはずが無い」と言いばかりで、「神の数学」を無視し、鼻先で笑うだけである。この現物を一度でも見れば現代の学者たちの心が完全に変わる、いや、余りのショックで心が狂ってしまうかも知れないいものであるが 。。。。   ハ-、ハ-、ハ-…… !!!!!。

 最後に、現代の「数学的な見地」と言うものを見てみようではないか、それにより、我々の「数学的な知識」は余り、あてにはならないものであることに早く気が付くことになるであろう。あなた方には怒るかもしれないが ……!!。

 さて、さて、一刻も早く「現代数学」のくびきから逃れ、新しい「数学体系」を日本民族の手で作り上げようではないか、あなた方は知らないようであるが、現在の「西洋知」は完全に行き詰まって、物理学者達は喘ぎに喘ぎ、断末魔の現代なのである。
 その新しい「数学体系」のヒントが、何と、古神道の神髄である「カムナガラの道」の中に眠っていたのである ……!!!。
 
 要するに、共に1900年代に提唱された相対性物理理論と量子学の最終的な答えは完全に異なり、相対性物理理論の最終的な答えは無限大を示すのであるが、一方の量子論の最終的な答えは0を示すと言うとんでもない答えを示しているのであり、それを円満に解決しようと学者達は懸命に努力しているのである。本来はこの二つの答えはまったく同じものでなければならないのであるが……!!!。  さあ、あなた方には解るであろうか、…… !!!??。
 恐らくはこの真の答えを持っているものが「神の数学」だけであり、「現代数学」では絶対に解けないものなのである。
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 この50年間、その隔たりは少しも埋まらず、最近では、その原因は「現代数学」の基礎に間違いがあるとされ、物理学者達は、新しい数学手法が生まれてくるのをじりじりしながら、この数十年も待ちわびているのである。 彼等、物理学者や数学者たちは今度、出現するであろうと予測している「数学手法」は、いっそう神秘的な記述や新鮮な数学的な言語を持つものであろうと予測しているようである。
                             
…… 超ひも理論入門(上)  F・D・ピート著より

 
  「神の数学」通信セミナーのご案内
 …… !!!


 驚くべき「神の数学」による 2回目の「天岩戸開き」が今回はからずも行なわれ、無事に完了を迎えたことをここにご報告申し上げる。第一回目は力により開かれたのであるが、今回の第2回目は意識により余すことなく完全に開かれ、驚くべき古代日本の秘密は完全に明らかになった次第である。恐らくは、その内容を知れば、余りの知の素晴らしさに世界は震撼することになるであろう。
 
 
何と、それは歴史上の数多の神道の先達たちが懸命に求め、探したものであり、彼らの合言葉こそが、「古来から伝わる「日本の叡智の秘宝」であり、「世界を救うもの」を一生かけても探し出せ」であったのである。                                  
                                          「天寿学と日本神道」…太田龍著より

 
 今回、はからずも意識により「天照大神」、すなわち、「カムナガラの道」を探索したところ、驚くべきことに、その中に潜んでいた「カムナガラの道」の100近くの子供達を見出し、彼等が常々に囁いている「呪文」を検証したところ、なんと、それらは科学界や宗教界が持っていた未だに解明不能な言葉であり、有名な言葉の数々であったのである。
 何と、それらは古代から伝わる「秘教の言葉」そのものであり、未だに解明不能の言葉の数々なのである。
 
 例えば、「色即是空、空即是色」「魔法陣」「あの世」と「この世」の並行的な存在、輪廻転生の真実陰陽五行思想の真実、あるいは、今、問題になっている、369や147、あるいは258等の波動数なども、すべて「カムナガラの道」の子供達が何時も囁いている言葉の中にあるのであり、すべては「場」で語られ、「数」で示されているものなのである。

 何と、古代の謎の言葉はすべて「カムナガラの道」の子供たちが囁いている呪文そのものであり、それに対しての返礼言葉、すなわち、返し言葉と言うものが神官たちの「神」に奏上する祝詞であったのである。

 今回はそれらのすべてを明らかにしながら古神道の素晴らしさと、その真実の存在を世界に向かって公示してゆくつもりである。 

 まさにこれは、本来の日本の国の本性、本質を示すものであり、歴史的にも、遥か昔から世界に冠たる国であることをハッキリ証明ができるものなのである。
 その事実を、まづは我々日本人が知らなければならないのであり、認めなければならないのである。
 
 そのためにまとめ上げたのが、今回の「神のコード」を写した「神のノート」であり、数多の不可思議な「神の言葉」を載せているものである。そのすべては古神道の神髄である「カムナガラの道」に由来するものであり、「古代の叡智」の集大成である。
 何と、そこには「現代数学」の不備や、過ちを指摘しているものも数多見られることを知って貰いたい。

 例えば、マイナスの数は人間独特のものであり、自然界には無いもである。そのマイナス数とプラス数をチャンポンにして用いているのが「現代数学」であり、我々が日常使っている数学体系と言うものである。
 要するに、マイナス数は「あの世の数」であり、プラスの数は「この世の数」と考えるべきであり、それ故に、マイナス数は
プラスの数に変換して用いると、そこには綺麗に流れる驚くべき数列が現れ、すべての真実を告げ,我々を感動させて止まないのである。それが本来の「形而上学」であり、既に日本からは完全に失われているものである。恐らくは、若者たちはその言葉さえも初めて聞くものであろう。

 
 本来のあるべき自然の数列とは、一つの詩か、はたまた、ポエムのように整然とし、心に喜びをもたらすような流れを持つものであり、我々の心を安堵させ、ウキウキさせて止まないものでもある。 それが本当の「自然の数学」と言うものでり、心を持っているものでもある。まさに、今回の「カムナガラの道」の子供たちが囁いている呪文がそれである ……  !!!。
 
 要するに、その「数の流れ」の構造を確かめ、それを追って行くことにより正しい答えに行き着き、心が自然に揺さぶられ、気持ちが落ち着くことになる、すなわち、次はどうなるのか、どのような展開があるのか、「数」を追って行くと何となく判るものなのである。それが本来のあるべき「自然数学」であり、「自然の心」と言うものなのである。 
 
 まづは真実を知り、自らの心を修め、魂を磨くことから始めるべきである。若し、貴方が日本人のDNAを少しでも持っているならば…… !!。
 
 そのあたりのことについての一切を今回まとめ上げ、公開したいと思うのであり、皆皆様の御協力を宜しくお頼み申し上げる次第である。。。。。 恐らく、費用は小学生の塾の費用と同じ程度になるであろうと考えている。宜しく ……  !!!。

 更に詳しい内容とか、ご質問のある方は下記にFAXを戴ければ、当方はその住所に従って挨拶文とサンプル的なものをお送りする所存です。出来れば、郵送用の切手を同封いただければまことに有難く思う次第です。

 通信セミナーの資料は、9月より、毎月2回に分けて精査済の30~40項目あたりを12か月かけてお送りし、一年で完講と致したいと思います。また、すべてはご期待に添うように頑張ってゆくつもりですので、どうか、宜しくお願い申し上げます。

  
FAX 0558 76 4334  (失礼しました、電話番号に誤りがありました、0559→0558です) 陳謝、陳謝。  
  
お詫びとして、 第一回目だけは内容サンプルとして郵送代のみ(1000円)とします。それにて内容を心の行くまで楽しみながら、
ご検討下さい
。 そうして、真実にお目覚め下さい。 完全に学の世界が変わることになるはずです。            
                  
                  「世界で唯一の「数の語リ部」 ……  サトウ トシオ まで…… 。